「日々のくらしにも、ハレの日にも」木漆工とけし×雨晴

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「日々のくらしにも、ハレの日にも」 木漆工とけし×雨晴

 

木地師・渡慶次弘幸さんと塗師・愛さんご夫婦による木漆工とけし。

「漆器を日常使いしてほしい」という思いを込め、センダンやデイゴといった沖縄の木を用いて

漆器づくりを行っています。お正月をきっかけに、漆のうつわに触れて欲しいとの思いから生まれた、

日々のくらしにもハレの日にもお勧めの漆器をご用意して皆さまのご来店をお待ちしています。

会期中、渡慶次弘幸さんご本人から漆の楽しい使い方を聞くことができるイベントも開催いたします。

木漆工とけし 在店予定日:12/16(金)、17日(土)

 

イベント

「日々の漆の使い方」12月17日(土)15:00〜16:00

漆を使いたいけど、お手入れの方法がわからない、日常使いをするには手間がかかりそう。

そんな漆に対する不安や疑問を解決します。

日々の楽しい漆の使い方を渡慶次弘幸さんに教えて頂きます。

※事前予約制/申し込み先順(定員6名)/会費制2,000円(税込)

※予約方法 電話またはメール

雨晴:AMAHARE Tel:03-3280-0766 E-mail:info@amahare.jp

 

 

 

 

 

東京白金台にある雨晴さんで

木漆工とけしの展示会が行われます。

「雨の日も晴れの日も 心からくつろげるくらし」がコンセプトの雨晴さんは

和と現代がマッチしたとっても素敵な空間。

http://www.amahare.jp/
沖縄の漆器のこれからを担う渡慶次さん夫妻の器を、この機会にぜひご覧ください。

 

 

会期:平成28年12月9日(金)〜平成29年1月8日(日)
   11:00〜19:30 水曜定休
場所:雨晴/AMAHARE 
   東京都港区白金台5-5-2 
雨晴:AMAHARE Tel:03-3280-0766 
   E-mail:info@amahare.jp

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